2009年10月20日

11月1日(日)猫の里親募集:譲渡会を開催します。



猫ちゃんの里親募集☆譲渡会を開催します。



会場:ギャラリー藍 (井の頭線久我山駅北口徒歩二分)

時:2009年 11月1日(日) 午後1時〜5時。


☆小さなフリーマーケットも行います。

是非ぜひ!猫ちゃん達に会いに来て下さい。お待ちしてます♪

♪ギャラリー藍♪
杉並区久我山4-50-1tel0332471730


ギャラリー藍は、こちらです。↓

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 担当:水野


【犬猫・里親募集の最新記事】
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2009年10月11日

ドキュメンタリー映画「犬と猫と人間と」


飯田基晴監督作品、ドキュメンタリー映画「犬と猫と人間と」が、今日から、渋谷ユーロスペースで公開されています。

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映画 「犬と猫と人間と」
日本の犬と猫を取り巻く現状を取材したドキュメンタリーです。
空前のペットブームの日本で増え続ける犬や猫達、 しかし
その影では毎年30万頭もの犬猫が殺処分されているのです。

10月10日(土)よりロードショー

ユーロスペース TEL:03-3461-0211
上映時刻 11:10/13:40/16:10/18:40

 
 「杉並・動物との共生ネットワーク」では、10/18(日)13:40の回に観に行きます。
 皆さんもどうぞ御覧ください。

「犬と猫と人間と」公式サイト

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2009年05月23日

杉並区:飼い主のいない猫を増やさない活動支援事業

今年度の杉並区「飼い主のいない猫を増やさない活動支援事業」の募集が開始されました。

申請期間は、5月21日(木曜)から6月19日(金曜)までです。

「飼い主のいない猫・杉並ルール」を守って活動しているグループが申請できます。
 
 外で猫にえさをやっている方、この機会に活動グループ(3人以上)を作って、杉並区に申請しましょう。

 詳細は、杉並区 区からのお知らせを、お読みください。

 以下、区からのお知らせの抜粋を掲載します。

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■「飼い主のいない猫」とは?

「飼い主のいない猫」とは、一般的には、いわゆる野良猫などと呼ばれ、特定の飼い主がいない猫のことですが、もともとは無責任な人間が捨てた猫やそれらが繁殖して増えたものです。かわいそうだと、こうした猫にエサを与えるだけでは、同じような不幸な猫を増やすだけです。
まず、新しい飼い主を探すなどしてください。それでも見つからない場合には、これ以上、同じ境遇の猫が増えないようにするという意識を持ち、近隣の方の理解を得るため、次のことを守りましょう。

(1)えさは、できるだけ決めた時間に与える。自分の敷地ではない場合は、必ず土地の管理者の許可を得る。
(2)食べ残しは片付けて、周囲を清潔に保つ。
(3)フン・尿をした場合、その始末をする。
(4)不妊・去勢手術をする。


■猫の飼い主の皆さんへ

【屋内飼育と終生飼養】
屋外は交通事故や感染症の危険など、猫にとって必ずしも安全な場所とはいえません。
また、どこでも自由に出入りできるため、思わぬ所で迷惑をかけているケースがあります。猫はできる限り屋内で飼養するようにしてください。
また、一度飼い始めたら最後まで責任を持って飼育しなければなりません。動物の遺棄(捨て猫など)は違法行為で、罰則規定もあります。

【不妊・去勢手術を】
不妊・去勢手術を行うと、性格がおとなしくなる、発情期の鳴き声やストレスがなくなる等のメリットがあり、屋内飼育もしやすくなります。

**********************************
【問合せ先】
・生活衛生課動物施策担当 [TEL:03-3391-1991(直通) FAX:03-3391-1926]  …杉並保健所
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2008年12月20日

福岡市が地域猫の不妊・去勢手術を無料で。

2008年12月18日付の西日本新聞に以下の記事が掲載されているようです。



野良猫限定 不妊・去勢手術 福岡市タダ 
昨年度2700匹 殺処分減らせ 来年度 住民の世話が条件



 福岡市が来年度から、市内2カ所の動物管理センターで野良猫に不妊・去勢手術を施す検討をしていることが17日、分かった。

 手術する野良猫は住民有志らが日常的に世話をしている「地域猫」に限り、手術費は無料。行政による安易な殺処分を避けると同時に、地域ぐるみで動物愛護に取り組む住民の経済的な負担も抑える狙いだ。

 非政府組織(NGO)「地球生物会議」(東京)によると、猫の不妊・去勢手術に取り組む住民組織や手術費を助成する自治体はあるが、自治体自らが野良猫に手術をするのは「全国でも初めてではないか」という。

 計画によると、手術は同市の東部、西部両動物管理センターの獣医師が行う。一般に動物病院で不妊・去勢手術をした場合、猫1匹当たり1万‐2万円超が必要とされるが、給餌やふん処理など地域猫活動に携わる住民が持ち込んだ猫は、無料にする。対象となる猫の数が分かっておらず事業規模は未定だが、市は「多額の経費は不要」と見込んでいる。

 同市は昨年度、動物管理センターに持ち込まれたり、捕集したりした約2700匹の猫を殺処分した。市は「殺処分の半減」を10年後の目標に掲げ、不妊・去勢手術によって野良猫の自然減を目指す。同時に、猫に優しい環境づくりも検討するという。同市生活衛生課は「手術と地域猫活動の広がりで、失われる不幸な命を減らし、人と猫が共生する社会をつくりたい」と話している。

=2008/12/18付 西日本新聞朝刊=


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福岡市が、これを実現すれば、画期的です。

おりしも、この大不況の中、人間たちの行き場のない不満や不安のはけ口として、外で暮らす猫たちの命が奪われるという事態が頻発しています。

 邪魔者を除去する、という「切り捨て」の思想が、安易に人を殺したり、動物を虐待したりする人間たちを生み出しています。
 
「命」を大切にする「心」を地域に根づかせ、人間が安心して暮らせる街を作るためには、人に捨てられ街をさまよい、不幸な一生を送る野良猫の命をも切り捨てることなく、「一つの命」として地域で育てていけるように行政が適切な方向付けをする必要があります。


 「野良猫に餌をやったら、罰金」などという、「命」をないがしろにする条例を制定しようという自治体が目立ってきましたが、福岡市の今回の計画は、人々にとって本当に住みやすい、安心して暮らせる街を作るための重要な方向転換だと思います。

 日本中のすべての自治体が、「命」を大切にする人間を育てていくために、人間が動物たちに対して、どのように接するべきなのかを考え、人間以外の命をいとも簡単に奪ってきた過去の政策を改めて、「命」の観点から、野良猫の問題にも誠意をもって取り組んでほしいと思います。

              (by iino.)
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2008年11月23日

「野良猫に餌を与える」ということ

動物ネットには、杉並区内やその隣接区にお住まいの方から、いろいろな相談が寄せられます。私達スタッフは、仕事、家事、育児などの日々の生活に追われながら、なんとかスケジュールをやりくりして、できる限りの対応をしています。

ご相談の中でも一番多い内容が、

「家の庭に来た猫や、近所で見かけた野良猫に餌を与えているうちに、数が増えてしまいました。どうしたら良いでしょうか」

というものです。

最初は、お腹を空かせて鳴いていた子猫を可哀相に思って、少し餌をあげてみた。そうしたら毎日来るようになって、しだいにその子猫も大きくなり、数ヶ月経ったころにはすっかり大人になり、あれ?なんだか最近太ったのかしら?それにしてもお腹だけね・・と思っていたら、ある日3匹の子猫を連れて現れた。びっくりしている間もなく、1週間後には親戚のような猫がまたもや親子で現れた。1年も経たないうちに、1匹の子猫がいたはずが、何世帯にも及ぶ猫集団になっている!!さあ、どうしよう・・・
だいたい、このような状態になった時点で、私達のようなボランティアのもとに相談がやってきます。

ご相談を受けてその状況を目の当たりにするたび、「ああ、あと半年早く聞いていれば・・」という後悔の念が頭をよぎります。
風邪をこじらせて、目もろくに見えないような子猫達。子育ての苦労ででガリガリに痩せたお母さん猫。交通事故で命を落とした子猫。大量のノミにたかられて貧血を起こして衰弱している子猫。まるで苦しむために生まれてきたかのような子供達を見て、胸が締め付けられる思いです。
保護をしてやるにも、頭数が多ければ限界があります。具合の悪い子ほど多額の医療費がかかります。時間も、お金も、保護する場所も助けを必要としている猫の数にくらべてはるかに足らないのです。ご相談者含め、周囲の方々の積極的な協力があれば救われる猫の数は増えますが、それさえ無い場合は、その場に残され、命のカウントダウンが始まる猫達が確実に増えるということになります。

最初に現れた1匹の猫に不妊手術を行っていれば、このような事態は未然に防げるのです。
そのことをあまりに知らない方が多いのが、日本の現状です。

お話をすると、ほとんどの方がこうおっしゃいます。

「こんなにすぐ子供を産むなんて、思ってもいなかった」
「野良猫に不妊手術ができるなんて知らなかった」


猫の妊娠期間は、2ヶ月です。1回に生まれる猫の数は、平均3〜5匹です。1年間の出産回数は3回程度です。生まれる子供の半分がメスであった場合、1年後に30匹になっても当然です。
30匹の猫があなたの家の庭や、他人の敷地に集まって「ごはんをちょうだい」と待っていたら、周りの方はどう思うでしょう。
あなたの負担するエサ代は、いくらになりますか?

また、このようにおっしゃる方もいます。

「避妊去勢手術なんてかわいそう。体にメスを入れるんでしょう?」
「野良猫の手術費用なんて、負担できない」


そのように考えている方に、私達は強く申し上げなければなりません。
あなたが、最初に猫に食べ物を与えたきっかけは「かわいそうに思ったから」ではありませんか?
「餌を与える」ということは、「繁殖を助ける」ことでもあるのです。餌をもらって生き永らえることができた猫達は、発情期がくれば自然と繁殖行動を行います。
かわいそうだからと、避妊手術を行わずに餌を与え続ければ、かわいそうな猫はネズミ算のように増えて行きます。かわいそうに思って始めた行為が、かわいそうな猫をさらに増やして行くという負の連鎖を作り出していくことになります。
お金が用意できないからとそのままにした結果、最初の10倍近い避妊去勢手術費用がかかるという事態に陥ります。

「それでは、野良猫に餌を与えてはいけないのですか」

というご質問をいただくことも、しばしばあります。
お腹を空かせている猫、助けを求めている猫に餌を与え、手を差し伸べることは愛情の表れです。人間として当然持っていなければならない慈しみの感情です。
しかし、命に向き合う時には「責任」が伴うのだということを決して忘れてはいけません。自分の子供を持つ場合にも「愛情」と同等の「責任」が求められるのと同じことです。
自分が手を差し伸べた命には、最後まで責任を持つ。その命が幸せに生きていける方法を探す努力を一生懸命にする。その努力なくして、命を救い上げることはできないのです。
気まぐれに餌だけを与える行為は、猫達を翻弄し、不幸を招くということを心にしっかりと留めていただきたいと思います。

人間には結婚、離婚、転勤、就職、ご近所の苦情など、一身上の都合が話せばわかりますが、猫たちには通じません。

「今日まではごはんがあるけど、明日からはないのよ」

そんな話をされたところで、猫達は同じ場所で毎日毎日、痩せ細りながら待つしかないのです。

(Rika)
posted by どうぶつネット。 at 18:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月23日

杉並区に要望書を提出いたしました。


「杉並・動物との共生ネットワーク」は、9月18日、杉並区に対して、以下の要望書を提出致しました。

*     *      *


要 望 書

 平素は、杉並区における動物行政にご尽力下さり、ありがとうございます。
 さて今般主に、飼い主のいない猫の不妊去勢手術、動物虐待防止などについて以下の通り、要望致します。
 ご多忙中恐縮ですが、2週間程度を目途にご回答いただけますようお願い申し上げます。なお、当会会員の2007年度活動状況について別紙アンケートをまとめました。今回要望の背景状況として添付致しますので、併せてご高覧お願いします。 



1 住民の要望に沿った、支援事業制度の改善
 (1) 助成頭数の増加 → 添付書類から見てわかるように、アンケートに回答を寄せた会員だけでも、相当の自己負担金額となっています。現行頭数では到底不足しています。

 (2) 助成申請時期を通年に変更 → 猫の繁殖時期と齟齬があり、手術時期を逸している例が多数起こっています。そのためにボランティアが自費負担で行わなければならない状況です。

 (3) 協力病院の獣医師会所属制限の撤廃 →利用できる病院が捕獲場所の近所になく、数も少ないため利用しにくいのが現状です。獣医師会に所属していない動物病院でも利用できるように制度を拡充してください。
  
2 飼い主のいない猫対策の普及啓発徹底

 (1) セミナーの開催 → 区民への周知がまだまだの状況です。適正飼養普及員と区との共催で、年に2回程度を希望します。

 (2) 町会・自治会への普及啓発強化 → 「杉並ルール」を回覧板で回す、セミナーへの参加要請などをお願いします。

(3) モデル地区の設置 → 猫がどのくらい減ったのかなど、支援事業制度の成果の検証が必要です。なお品川区の例を報道した新聞記事(東京新聞 夕刊 2008年9月3日)を添付します。
 
3 公共の場における杉並ルールの適用

 (1) 「ルールを守った餌やり」を許可する → 現在、区内公園各地に「餌やり禁止」の看板があります。しかしこのような追い出しは、杉並ルールの趣旨に反します。公共の場こそ地域猫実現のモデルケースとなるはずです。他区の実現例(千代田区など。NHKの『ご近所の底力』で報道されました)もあります。

 (2) 区内公園での普及啓発 → 公園は動物虐待、遺棄行為の現場となっています。そこでこそ、ポスターや看板掲示等で呼びかければ、効果的です。和田掘公園、善福寺川緑地で起こったような事件を再発させないために、積極的な普及啓発に取り組んでください。

 添付資料
・ 杉並・動物との共生ネットワーク会員、2007年度飼い主のいない猫対策状況アンケート
・ 東京新聞 夕刊 2008年9月3日 共生モデル事業地区 品川区の“世話人”田淵秀男さん
・ 読売新聞 2008年6月7日 「野良猫避妊 広がる助成」
・ 毎日新聞 2008年7月23日 「地域猫との共生」 




追記:
杉並区からご回答をいただきました。
杉並どうぶつネット本サイトからPDFファイルでご覧いただけます。

posted by どうぶつネット。 at 02:13| Comment(1) | TrackBack(0) | 杉並どうぶつネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月26日

はまなん横丁フリマ終わりました

8月24日、日曜日
浜田山商店街はまなん横丁サマーフェスティバル
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朝から降ったり、止んだりと
秋雨の寒い中
中止なのか決行なのか判断つき難いところ
駆けつけてくれたスタッフの皆さまの
熱意があって
フリマ決行いたしました
「N様、S様×2、M様、O様ありがとうございました」
急遽!手作りテントで、ずぶ濡れの中
頑張って下さいました

そして
数々の品のご提供下さった会員の皆さま
会場で寄付して下さった方々
そして、雨の中フリマに来て下さった方々
ありがとうございました

収益金はすべて保護猫達の医療費など
活動費として大切に使わせて頂きます

本当に、ありがとうございました
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(最終演目:JAZZ)

By sivagon
posted by どうぶつネット。 at 00:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月17日

8月24日フリマに参加します

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8月24日(日)はまなん横丁サマーフェスティバル2008
フリーマーケットに参加します

お近くの皆さま是非ご家族で遊びにいらして下さいねるんるん

場所:京王井の頭線浜田山駅、駅南商店街はまなん横丁
時間:フリマは2時から(解散は各自)

イベントとしてはフリマ以外にも4時から8時
ライブ会場にて沖縄音楽やJAZZ演奏、エイサーもやってきます
商店街のお店のおいしい屋台もいっぱい出ます

「杉並どうぶつネット」では会員の皆さまからのご寄付の品々を
もってまいります。収益金はすべて活動費にあてられます。
区民の方や会員間の相談や意見交換など、
楽しい交流の時間にしたいと思います

By sivagon
posted by どうぶつネット。 at 21:59| Comment(1) | TrackBack(0) | 杉並どうぶつネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月23日

三井グラウンド付近で迷い猫です!

迷い猫の情報が入っています。

★オス。長毛。ブルー系の首輪。6/19三井グランド付近で保護。

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 お心あたりの方は、03-3467-0763 桐生様までご連絡ください。
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2008年06月16日

5匹の子猫の里親さん募集中です。

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現在、私の保護した子猫たちの里親さんを募集中です。
みんな人懐こくて、良い子たちです。
詳細は動物ネットのHP(本サイト)の『里親募集』をご覧下さい。

6月は、次から次へと子猫に出会う季節。
実はもう4匹、動物病院にて保護中の子がいます。
「今年は一度も子猫に会わなかったなぁ・・」とのんびり言える日は、一体いつ来るのでしょう(ーー;)

こんなに幼いのに、すでに飢えや事故や病気・・死と隣り合わせで生きなければいけない子猫達。作り出しているのは、まぎれもなく人間である私達です。


   (RIKA)
   
posted by どうぶつネット。 at 23:54| Comment(2) | TrackBack(0) | 犬猫・里親募集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする